2021年2月14日日曜日

卒業・修了制作展

令和2年度
弘前大学教育学部美術教育講座
卒業・修了制作展
学外展


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【日時】
2021年2月19日(金)〜21日(日)
19日(金)15:00〜19:00
20日(土)10:00〜19:00
21日(日)10:00〜17:00


【場所】
SPACE DENEGA 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794

【問合せ】
h17p1251@hirosaki-u.ac.jp(平山)
web:http://siva.cc.hirosaki-u.ac.jp/usr/ms/bijutsuka/saito/mei_shu_jiao_yu_jiang_zuo.html
facebook:https://www.facebook.com/hirodaibi

2020年10月5日月曜日

キリム展開催

Kilim & Carpet Aisia KILIM SELECTION
“遥かシルクロード”
〜キリムと呼ばれる敷物展〜

 
平織りのキリムは、軽く、清潔、メンテナンスも手軽な敷物です。
洋風、和風などの空間を問わないデザインが最大の魅力です。


 
【日時】 
2020年10月22日(木)〜10月26日(月)  
11:00〜19:00(最終日は16:00まで)
 
【場所】  
SPACE DENEGA GALLERY 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794  
 
【主催】 
キリム&カーペット 〜エイシア〜 浦田浩之  
静岡市葵区上足洗3-8-24 
<TEL&FAX>054-248-3828  
<MOBIL>090-2614-5496 



キリムとは…

平織りの織物で、絨毯のように毛足がなく、薄く平たいものを指します。
ちなみにキリム=Kilimとはトルコ語であり、コーカサス地方では、イランではGelim、アフガニスタンではKelimと呼ばれています。
全て同じ平織りのものですが、トルコ語のキリムが一般的に普及しているため、現在では平織りのものを産地に関係なく、総称してキリムと日本では呼ばれています。
絨毯と違って毛足がないキリムは、夏はさらっと涼しく、冬はウールの暖かさがあり、オールシーズンお使い頂ける敷物です。
敷物にするだけがキリムの使い方ではなく、壁に飾ればタペストリーに、ソファにかければソファカバーに、テーブルに敷けばランナーとして、1枚のキリムでもさまざまな使い方ができます。

 
ちなみに、ギャッベとは…   
イラン・南西部、ザクロス山脈に近いシラーズ地方の遊牧民の織物。
一般的にギャッベ(Gabbeh)は2センチ以上の長い毛足を持つ分厚い絨毯のことを指します。
100%羊の純毛を使用し、色彩もくるみの皮など天然の素材で染めています。

キリムとギャッベの違い… 

キリムはパイルの無い毛織物の事で、ギャッベは毛足の長い絨毯。
キリムもギャッベも織り機を使いますが、縦糸に対して結ぶか糸を編み込んでいくかの違いです。

2020年8月9日日曜日

千葉倫之展

CHIBA TOMOYUKI EXHIBITION
千葉倫之展





【日時】
2020年8月20日(木)〜24日(月)
11:00〜19:00(最終日17:00)


【場所】
SPACE DENEGA GALLERY 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794

【問合せ】
千葉倫之 〒039-1111八戸市東白山台3丁目24-20 080-5225-4656
website https://www.chiba-tomoyuki.com 
instagram chiba_tomoyuki

 

千葉倫之 ちば ともゆき
画家

1960年 青森県青森市生まれ
1980年 第21回青森県展 (青森市民美術展示館) 奨励賞
1981年 二人展 (逢坂清悦、弘前・大平洋画房)
1984年 弘前大学教育学部美術科卒業
1989年 二人展 (葛西克行、弘前・ギャラリーデネガ)
1991年 個展 (弘前・田中屋画廊)
1994年 “Espace”On Paper 展 (弘前・田中屋画廊)
1995年 Espace 展 (弘前・田中屋画廊)
2020年 青森県立八戸第二養護学校退職
個展 (八戸・八戸ポータルミュージアム はっち)
個展 (弘前・ギャラリーデネガ)
個展 (青森・ギャラリーノビタ)

現在 2014年よりアウトプット展実行委員
青森県八戸市在住

2020年4月26日日曜日

重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態制限発令、青森県からの休業要請を受け、お客様ならびに従業員の安全と感染拡大抑止のため、SPACE DENEGAを臨時休業とさせていただきます。

【期間】
2020年4月28日(火)〜5月6日(水)

【お問合せ】
TEL 0172-32-1794
E-MAIL denega@agate.plala.or.jp

また、期間経過後の営業につきまして通常通りの予定ではございますが、新型コロナウイルスの状況を踏まえて、期間を延長する場合もございます。

2020年1月5日日曜日

児童生徒の造形作品展示

みんなのすき
〜Rのミライへ〜 
弘前大学教育学部附属特別支援学校 造形作品展


【日時】
2020年1月11日(土)〜13日(月)
10:00〜17:00


【場所】
SPACE DENEGA GALLERY 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794

【入場料】
無料

【問合せ】
弘前大学教育学部附属特別支援学校
〒036-8174青森県弘前市富野町1-76
tel:0172-36-5011
e-Mail:eriko45@hirosaki-u.ac.jp

2019年10月27日日曜日

劇団弘演 公演

劇団弘演
第55回公演 令和元年度第50回弘前市民文化祭参加
『ぢらい』
脚本/森田有 演出/作間しのぶ


【日時】
2019年
11月16日(土)①14:00開演 ②19:00開演
11月17日(日)①11:00開演 ②14:00開演

【場所】
SPACE DENEGA STUDIO 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794

【チケット】 
大人2,000円 学生(高・大)1.000円
小・中学生は無料

【問合せ】
劇団弘演事務局
0172-35-4670(秋本) 
090-7322-9979(伊藤)

2019年10月18日金曜日

肖像画家・佐藤すきま×ドライフラワー作家・クドウユブネ×服飾デザイナー・MayoSatoによる三人展

すきまバンド「沈黙の歌」

肖像画家 佐藤すきま、ドライフラワーアーティスト クドウユブネ、服飾デザイナーMayoSato、青森にルーツのある3人が「すきまバンド」として初のエキシビションを行います。
絵と花と糸で奏でる「沈黙の歌」を光の届かない、音のない深海から歌います。

声なきぼくの歌は
水面に浮上した泡ぶく


【日時】
2019年11月2日(土)〜 3日(日)
10:00 〜 19:00(3日は17時より撤収作業を行いますがご入場頂けます)


【場所】
SPACE DENEGA GALLERY 弘前市上瓦ケ町11-2 0172.32.1794

【入場料】
無料

【問合せ】
yubune_kudo@yahoo.co.jp





2018年11月2日(金)-4日(日)に開催された
佐藤すきま×クドウユブネ「みんなほんとうをかくしてる」より

2019年8月2日金曜日

CGアーティスト 佐藤雄一 個展

佐藤雄一 個展
『120%』
ギャラリーでの個展は初となり、およそ10年分の作品を一挙に展示します。
総展示数は120点を超える予定です。
これほどの規模の展示はそうそうできないと思います。
一生に一度の展示のつもりで気合の入った個展になると思いますので、この機会にぜひお越しください!


【日時】
2019年8月30日(金)〜9月1日(日)
AM10:00〜

【場所】
SPACE DENEGA GALLERY 弘前市上瓦ケ町11-2  TEL0172-32-1794

【入場料】
無料

【問合せ】
佐藤雄一
TEL090-7567-7736
Fscebook:https://www.facebook.com/sato.yuichi.3
Instagram:https://www.instagram.com/daruma034/



佐藤雄一 プロフィール https://daruma034.amebaownd.com/
-略歴-
2003年 仙台デザイン専門学校へ入学し、デジタルイラスト描き始める
2009年 出版社からの依頼を受けるようになり、年賀状デザインの製作を始める
2011年 ギャラリーKINGYO「栗原永輔×佐藤雄一2人展」開催
2012年 喫茶店・展示施設・物産館などで作品展示/五所川原市金木町「柾木富美子×佐藤雄一2人展」開催
2013年 立ちねぶたの館「春のCG版画展」開催/ドラマリーディング津軽カタリストに挿絵寄贈
2014年 アートクラフト展「あじ彩」の広告デザインを始める(翌年以降も継続)/金木元気村で作品展示
2015年 弘前劇場「VOICE」挿絵寄贈/ELM文化ホールにて初の個展「四季と十二ヶ月」開催
2016年 農業とアートをコラボしたプロジェクト「アートアグリ」発足
2017年 グループ展「サブカルアート展kashi-WA」出展/FMアップウェーブ「津軽いじん館」出演/「山谷悠地×佐藤雄一2人展」開催/グループイベント「ライブペイント展」参加・出展
2018年 エーパラダイスにてライブペイント参加
2019年 仲島圭佑主催「二匹のオオカミ」ライブペイントで音楽とコラボ/縄文アートクラフト「ジョモる!」出展
-その他-
◉年賀状デザインの依頼を受け、様々な商業誌などに掲載。
◉地元のハンドメイドイベントなどにも多数出展

サザカン公演

劇団SOUTHERN COMFORT 公演 
『結局は肯定の感情』
脚本・演出 : 清水 司 
出演 : 清水 司、玉ブリキ、寺田有香


【日時】
2019年8月25日(日)

17:00開演※開場30分前 

【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 TEL0172-32-1794) 


【料金】
前売:一般:2,000円 学生:1,500円
当日:一般:2,500円 学生:2,000円
 


【チケット取扱】
デネガ企画 0172-32-1794
劇団SOUTHERN COMFORT 080-1664-4554
飲食SOUTHERN COMFORT 0172-55-9167
 


【問合せ】
劇団SOUTHERN COMFORT
弘前市新鍛冶町25-2
TEL 080-1664-4554
MAIL sazakan@hotmail.com
URL http://www.gekidansoutherncomfort.jp
 

2019年8月1日木曜日

コンテンポラリーダンス公演

Co. Ruri Mito 
東北ツアー 弘前公演

国際的に活躍する新進気鋭の振付家・ダンサー三東瑠璃が率いる注目のダンスカンパニーCo. Ruri Mitoが初のツアーを東北地方四県にて開催。細部にこだわり創り上げられた繊細な身体と独特の世界観は観る者の深部に潜む感覚を刺激し、その魅力の虜になる鑑賞者が続出。そのパフォーマンスを至近距離で体感できる会場をセレクト。どこか懐かしい、苦くて優しい記憶を辿るような感覚。



【日時】
①2019年8月21日(水)19:00開演
②2019年8月22日(木)19:00開演


【場所】
SPACE DENEGA 弘前市上瓦ケ町11-2 TEL0172-32-1794

【料金】
前売1,800円 当日2,000円
小学生以下*のお子様は保護者同伴の上、お一人500円でご入場いただけます!
作品の演出上、無音で静かなシーンがありますので他のお客様のご迷惑とならないようにご配慮いただけますようお願いいたします。

☆チケット購入ページ☆https://co-rurimito-hirosaki.peatix.com/view

【主催】
Co. Ruri Mito
e-Mail:rurimito.co@gmail.com
Facebook:https://www.facebook.com/RuriMito/
Twitter:@co_rurimito



◆プログラム:住処(40分)
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<作品>
『住処』(2018年初演)
繊細に複雑に繋がり解れ変化していく身体から紡ぎ出される物語。
誰そ彼(誰ですかあなたは)。わたしとあなたを結ぶ時間の流れ。
ねじれたり絡まったり解けたりつながったり。

<振付・衣裳>三東瑠璃 <音楽>角銅真実 <照明デザイン>櫛田晃代
<出演>安心院かな、飯森沙百合、加賀爪智子、斉藤稚紗冬、中村優希、橋本玲奈
<アシスタント>境佑梨、松元朋佳
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三東瑠璃 RURI MITO
1982年東京生まれ。5歳からモダンダンスを始める。2004年日本女子体育大学舞踊学専攻卒業。2004年-2010年ダンスカンパニー「Leni-Basso」所属、その後フリーランスに転向。スウェーデン王立バレエにてゲストダンサーとしてWim Vandekeybus、 Sasha Waltzの作品に出演。またDamien Jaletと名和晃平による”VESSEL”に出演等国内外でダンサーとして活躍。自身のソロ作品は国内外で多数の賞を受け、フェスティバルに招かれている。2017年に土方巽記念賞を受賞。2017年Co.Ruri Mitoとしてグループ活動を開始。2018年より公益財団法人セゾン文化財団ジュニア・フェロー。