2013年4月20日土曜日

WORK SHOP参加者受付中!

6月1日(土)、2日(日)に桜林公園(岩木山百沢スキー場下)で行われる「つがるもり2013」。
そこで行われるWORK SHOP「伊藤康子さんと一緒に <子ども扇ねぷたを作る>」 の参加申込みをスペース デネガで受付けております。
スペース デネガ事務所に申込み用紙がございますので、参加費2,500円を添えてお申し込みください。
「つがるもり 実行委員会」でも申込みを受付けております。参加者名・参加日・住所・電話番号を記入し、Fax・メールでご予約ください。
「つがるもり 実行委員会」
Fax 0172-88-1424
E-mail:info@tsugarumori.com

また、スペース デネガ内カフェ zilch(ジルチ)が南国食堂Shan2(シャンシャン)と共に「つがるもり2013」へ出店(店舗名未定)を予定しています。


WORK SHOP つがるもり2013
伊藤康子さんと一緒に <子ども扇ねぷたを作る>
盛岡市在住(弘前市出身)の書家・伊藤康子さんと一緒に、筆遊び・楽書きを楽しみながら<子ども手持ち扇ねぷた>を作ります。筆・竹・新聞紙・指など、いろいろな道具でのびのびと表現しながら絵を描き<世界でひとつだけのオリジナルねぷた作り>でものづくりの楽しさや自由を体感し、創造する喜びを感じてみませんか。
昔、「弘前ねぷた」では、子どもが持ち歩く小形の金魚・巾着・扇の灯籠がありました。今回は、手持ちの「扇ねぷた」の前と送りの絵を描きます。骨組みに貼って、オリジナル扇ねぷたの完成です。8月のねぷたに、あなただけの扇ねぷたで参加してみませんか。

6月1日(土) 午後1時〜 定員10名
6月2日(日) 午後1時〜 定員10名
桜林公園内「森の中」 ※雨天時:テントを用意します。

◆参加対象 小学生以上(低学年は、保護者と一緒に) 
◆参加費 2,500円(材料費込み)
※扇ねぷたのサイズは、高さ(扇・持ち手含む)95×巾(扇)45×厚さ(扇)12cmになります。
 参加者は、墨・絵の具などを使用しますので、汚れてもいい服装でお願いします。
※参加申込みは、先着予約制です。5月25日(土)まで「つがるもり 実行委員会」に参加者
 名・参加日・住所・電話番号を記入し、Fax・メールでご予約ください。
 弘前市 「スペース デネガ」でも参加費を添えての申込みを受付けしています。
 《スペース デネガ》弘前市上瓦ヶ町11-2 Tel.0172-32-1794




津軽森 つがるもり 2013 詳細
2001年から2010年まで、青森県鯵ヶ沢町で開催した「C-POINT」。
惜しまれつつも10年間の歴史に幕を下ろしましたが、そこで育った「つながり」を、津軽は弘前で開催したいという想いが集まり新たなカタチの「芽」を出すことになりました。
青森・津軽の人々をやさしく包み、見守ってくれている岩木山。
その麓にあ る弘前市百沢地区・桜林公園の森の中で「津軽森・つがるもり」というクラフトフェアーを、参加していただく「つくり手」の皆さん、ご来場いただく「つかい 手」の皆さん、会場のみんなが笑顔になるよう「ささえる手」のスタッフ、すべての皆さんと一緒に育てていけたらと思っています。
6月の桜林公園で、お会いしましょう。


【日時】
2013年
6月1日(土曜日) 午前10時〜午後5時
6月2日(日曜日) 午前9時〜午後5時
※雨天決行   

【場所】
青森県弘前市・桜林公園(岩木山百沢スキー場下)
〒038-1343 青森県弘前市百沢東百沢3168(公園管理:アソベの森いわき荘)
※会場はスペースデネガではございません 

【主催】
つがるもり 実行委員会
実行委員長;相馬 仁
実行委員: 武田孝三、大湯浩之、福島 実、花田カズオ
事務局:大湯建太郎 、三上優司、相馬ゆかり

【つがるもり 実行委員会 事務局】
〒036-8131
青森県弘前市千年1丁目5-4 千年タウンハウス105号 DESART HOUSE内
Tel/Fax 0172-88-1424



LIVE at zilch

TAKUJI VOICE CIRCLE LIVE
東北ツアー
at zilch


【日時】
2013年5月19日(日)
19:30開場 20:00開演  

【場所】
zilch(SPACE DENEGA内 弘前市上瓦ヶ町11-2 TEL0172-38-1556
facebook http://www.facebook.com/cafezilch
【料金】 
3,000円(1ドリンク別)

【予約・問合せ】
THE STABLES
〒036-8001 弘前市代官町14-2
Tel 0172-33-9225


Takuji プロフィール
87年、高校在学中にLITTLE CREATURESを結成。90年にシングル「THINGS TO HIDE」でデビュー。その直後、渡英。
帰国後の93年、Double Famousを結成。99年、映画『タイムレスメロディ』に初主演。KAMA AINA名義で同映画の音楽も担当し、釜山国際映画祭でグランプリを受賞。90年代は、選曲家として、COMME des GARÇONS tsumori chisatoなどのブランドと関わる。
以降もKAMA AINAとして、04年ベストアルバム『music activist』をDomino/geographic[UK]からリリース。ファナ・モリーナ、マネー・マークとのイギリスツアー、細野晴臣&東京シャイネスとのツアー、064月からイギリス9都市を巡るライブツアーを敢行、アルバム『club kama aina』をRumraket [Denmark]よりリリース。
0711月、青柳拓次名義での初のアルバム『たであい』(commmons)108月『まわし飲み』(Labels UNITED)を発表し、アジアの「静」と「動」を表現。
自身の作品以外にも資生堂・NTT docomo・無印良品・キューピーのTV CM曲を手がけ、UAや中納良恵らへの楽曲提供・プロデュース、『eatrip』『ホノカアボーイ』『NAKBA』などの映画音楽、舞台『トリツカレ男』の音楽制作など幅広く活動。
また、詩画集「ラジオ塔」を発表し、フリーペーパー「bounce」・雑誌「ソトコト」でコラムを連載するなどの言葉の世界や、自身の撮影による写真展も全国を横断。2010年、初となるエッセイ集『手をたたきながら』、絵本『つきのなみだ』を mille booksより出版。同年末より沖縄在住。
2011年、"Just Composed in Yokohama 現代作曲家シリーズ"に委嘱作品「HIRUGHI WOODS」を提供、2月にみなとみらいホールにてギタリスト・鈴木大介らによる初演公演が行われた。6月には新しい舞台の可能性を探るプロジェクト・川崎市アートセンターでのコンテンポラリー・ダンサー森川弘和と舞台「Re:AAAA」を共同制作。720日にはヴォーカリスト・児玉奈央のプロデュース作『Family Songs(Victor/FlyingStar)がリリース。
その後、約三年間の準備期間を経て、2013年、Takuji 名義での活動を本格的にスタート。

2013年4月17日水曜日

スティールパンコンサート

第10回自主コンサート
弘前大学スティールパン部
10周年記念コンサート
 
 
hsbHirosaki University Steelband
弘前大学スティールパン部は、2003年に結成された、全国の大学で初のスティールパンサークルです。
弘前市内を中心に、青森県内外で広く演奏活動を行っています。また、不定期ですが、自主コンサートも行っています。
2006年5月にビクターエンタテインメントさんから、2008年10月にリスペクトレコードさんから、2011年6月にオーマガトキさんからCD「スティールパンで聴く」シリーズをそれぞれ発売しました。
 AIR ON THE STEELPAN スティールパンで聴くサティ&バッハ
 PAN! PAN! PAN! スティールパンで聴くビートルズ 
 スティールパンで聴く沖縄音楽
 スティールパンで聴くスタジオジブリ作品集
 スティールパンで聴くやすらぎのクラシック
 スティールパンで聴くあこがれのハワイ
また、2012年にはオーマガトキさんから、最新作「ナチュラル・カフェ〜ラヴリー・スティールパン〜」を発売しました。 
 
 
【日時】 
2013年5月11日(土)
17:30開場 18:00開演  
 
【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 TEL0172-32-1794
 
【料金】 
300円(小学生以下無料)

【問合せ】
弘前大学スティールパン部
080-3327-5181(代表:永井)


7th ALBUM『Natural Cafe Lovely Steelpan』
¥1,500(税込) OMCA-1153 オーマガトキ 2012.09.26

01 エレクトリカル・パレードのテーマ
02 アンダー・ザ・シー『リトル・マーメイド』より
03 ビビディ・バビディ・ブー『シンデレラ』より
04 ホール・ニュー・ワールド『アラジン』より
05 いつか夢で『眠れる森の美女』より
06 星に願いを『ピノキオ』より
07 小さな世界
08 君はともだち『トイ・ストーリー』より
09 ホエン・シー・ラヴド・ミー『トイ・ストーリー2』より
10 ララルー『わんわん物語』より
11 彼こそが海賊『パイレーツ・オブ・カリビアン』より
12 美女と野獣『美女と野獣』より

AmazonのHPへ→こちら


 
「プン・プン」 hsb 弘前大学スティールパン部

2013年4月11日木曜日

この日再び弘前が熱くなる!!!

〜ダンス&パフォーマンス招致事業〜
ON THE BEAT 2013 
弘前ダンスフェスティバル

BBOY 1on1 BATTLE & under26 FREESTYLE CREW BATTLEを開催!
栄光を手にするのは誰だ!!??
弘前にいながら日本一・世界一のDJ・JUDGEによるバトルが繰り広げられる!
ぜひぜひ出場・ご来場ください!


【開催コンテンツ】
<BBOY 1on1 BATTLE>
<under26 FREESTYLE CREW BATTLE>
詳細、エントリーはhttp://funsta.info/pc/top.html

【CAST
- DJs -
DJ BATSU
DJ TEE
DJ MAR SKI
DJ TOGASHI
DJ 辰

- BBOY side JUDGEs -
KATSU 1 (ALL AREA)
YU SKI (ALL AREA)
HAKUSEEN (NGB from弘前)

- FREESTYLE side JUDGEs -
KYOGO (D'OAM)
KOSIO RAWMAN
YU-MAH (FULL A HEAD)
MEI(Some OL')


【日時】 
2013年5月18日(土)
12:00〜19:00(予定)
※エントリー者集合は11:00です。

【会場】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 0172-32-1794)

【チケット】 
2,000円(FUNKY STADIUMにて発売)

【問合せ】
tel:0172-32-8224
mail:funsta@funsta.info

2013年4月7日日曜日

美術品展示販売

クチュール千代アトリエ
「在庫特別割引」

ゴブラン織(ハンガリー)、濱田友緒(陶器)、 ゲルト・クナッパー(陶器)、
木内克(デッサン)、中村直人(グアッシュ・彫刻) 、オドウ(油絵)、
池田満寿夫(リト)


【日時】
2013年4月16日(火)〜4月19日(金)
10:00〜18:00 最終日は16:00まで

【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ケ町11-2)

【主催】
クチュール千代アトリエ
青森市安方2丁目2-13 TEL017-777-0471
携帯090-7320-7277(鷲尾千代)

2013年3月23日土曜日

弘前初登場!栗コーダーカルテット!

栗コーダーカルテット ライブ at スペースデネガ

『ピタゴラスイッチ』や、スターウォーズのカバー曲『ダースベイダーのテーマ』などでおなじみの4人組、栗コーダーカルテットが弘前にやってくる! リコーダーやウクレレなど、身近な楽器を使った大人から子供まで誰でも楽しめるコンサートです。


【日時】 
2013年5月12日(日)
開場13時30分
開演14時00分

【会場】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 0172-32-1794)

【チケット】  
予約券:一般 3,000円  子ども(4歳〜高校生)1,000円
当日券:一般 3,500円  子ども(4歳〜高校生)1,000円
※3歳以下のお子様の入場はご遠慮ください。
※チケット予約開始 3月25日(月)

【チケット予約】
ご予約の際は、メールの件名を「栗コーダーカルテットチケット予約」として、お名前、お電話番号、枚数:一般と子どもの内訳、メールアドレスをご記入の上、 tickets@harappa-h.org  までお送り下さい。  

【問合せ】
npo harappa 0172-31-0195 post@harappa-h.org  


栗コーダーカルテット http://www.kuricorder.com/
それぞれに作編曲家そして演奏家の顔を持つ四人が、何故かリコーダーを携えてお気楽に活動を開始。1997年に1stアルバムを発表。栗原作曲の「ピタゴ ラスイッチ」、近藤作曲の「つみきのいえ」(2009年度アカデミー賞受賞)、関島とUAの共作、みんなのうた「PoPo Loouise」など、映像を含む関連作品も多い。2005年にカバーしたスター・ウォーズ「帝国のマーチ」のヒット以降、ウクレレや身近な楽器を使った 脱力系バンドという側面がクローズアップされ、メディアで取り上げられることもしばしば。過去の共演アーティストは、春風亭昇太、あがた森魚、吉澤実、 THE SUZUKI(鈴木慶一+博文)、劇団ダンダンブエノ、竹中直人、原マスミ、UA、湯川潮音、GOING UNDER GROUND、渋さ知らズオーケストラ、相対性理論など幅広い分野に渡る。2012年4月、ユニバーサル・ピクチャーズ創立100周年を記念したオフィ シャルカバーアルバム「ウクレレ栗コーダー2」をリリース。続けてヨーロッパ&バンコクツアーを敢行し、大盛況のうちに終了。
【メンバー】
栗原正己:リコーダー、ピアニカ、アンデス他
川口義之:リコーダー、パーカッション、サックス他
近藤研二:リコーダー、ギター、ウクレレ他
関島岳郎:リコーダー、テューバ、口琴他


おじいさんの11ヶ月/栗コーダーカルテット

小組曲「ピタゴラスイッチ」栗コーダーカルテット




2013年3月22日金曜日

キリム展開催

“床に敷く絵画”
〜キリムと呼ばれる敷物展〜

5千年の歴史があると言われる平織りの敷物・キリム。織り手さんは、デザインも自ら考えて、織ってゆく一点物の敷物です。その数は、イスラム圏を中心に数万点にもなります。私達は、キリムを探し、お客様に2度とは会えないキリムをご紹介しております。ぜひ、この機会にご来場ください。


【会期】
2013年4月16日(火)〜4月21日(日)
11:00〜19:00 最終日は16:00まで

【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ケ町11-2)

【主催】
キリム&カーペット 〜エイシア〜 浦田浩之
静岡市葵区上足洗3-8-24
<TEL&FAX>054-248-3828
<MOBIL>090-2614-5496
<e-mail>adf-hiro@da2.so-net.ne.jp 



キリムとは…
平織りの織物で、絨毯のように毛足がなく、薄く平たいものを指します。ちなみにキリム=Kilimとはトルコ語であり、コーカサス地方では、イランではGelim、アフガニスタンではKelimと呼ばれています。
全て同じ平織りのものですが、トルコ語のキリムが一般的に普及しているため、現在では平織りのものを産地に関係なく、総称してキリムと日本では呼ばれています。


ちなみに、ギャッペとは…
イラン・南西部、ザクロス山脈に近いシラーズ地方の遊牧民の織物。
一般的にギャッベ(Gabbeh)は2センチ以上の長い毛足を持つ分厚い絨毯のことを指します。
100%羊の純毛を使用し、色彩もくるみの皮など天然の素材で染めています。

キリムとギャッペの違い…
キリムはパイルの無い毛織物の事で、ギャベは毛足の長い絨毯。
キリムもギャッベも織り機を使いますが、縦糸に対して結ぶか糸を編み込んでいくかの違いです。

2013年2月11日月曜日

工藤アスカ展、常盤ふるさと資料館あすかにて

スペースデネガにて何度か展覧会を行っている、
工藤アスカさんの個展のご案内です。
会場は、藤崎町の「常盤ふるさと資料館あすか」です。

工藤アスカ抽象画展
YOU SAY HI,I SAY HEY.



【日時】
2013年2月15日(金)〜24日(日)
2月18日(月)は休館日
9:00~4:30(最終日は15:00まで)

【場所】
038-1204 藤崎町大字水木字村元15-1
0172-65-4567
※会場はスペースデネガではございません。

2013年2月9日土曜日

応募用紙あります

2001年から2010年まで、青森県鯵ヶ沢町で開催した「C-POINT」。
惜しまれつつも10年間の歴史に幕を下ろしましたが、そこで育った「つながり」を、津軽は弘前で開催したいという想いが集まり、岩木山麓にある弘前市百沢地区・桜林公園の森の中で「津軽森・つがるもり」というクラフトフェアーを開催します。


津軽森 つがるもり 2013

【日時】
2013年
6月1日(土曜日) 午前10時〜午後5時 (搬入●午前6時〜午前10時)
6月2日(日曜日) 午前9時〜午後5時 (搬出●午後5時〜午後6時)

【場所】
青森県弘前市・桜林公園(岩木山百沢スキー場下)
〒038-1343 青森県弘前市百沢東百沢(公園管理:アソベの森いわき荘)
※会場はスペースデネガではございません 

【主催】
つがるもり 実行委員会
実行委員長;相馬 仁
実行委員: 武田孝三、大湯浩之、福島 実、花田カズオ

【つがるもり 実行委員会 事務局】
〒036-8131
青森県弘前市千年1丁目5-4 千年タウンハウス105号 DESART HOUSE内
Tel/Fax 0172-88-1424


出展者を募集しております。
スペースデネガのロビーに出展応募用紙がございます。 
 
〈出展部門〉
1.個人作家部門(陶磁器、木工、ガラス、染織、皮革加工、金属加工、その他)
2.ショップ部門
3.食品部門

詳細は下記の画像を参照してください。
●応募要項
●応募用紙
●ショップ部門応募案内
●食品販売部門案内
 

2013年2月1日金曜日

決定!渡辺貞夫ライブ!

渡辺貞夫クインテット2013

日本JAZZサックス界の重鎮であり、世界的なJAZZミュージシャンの
渡辺貞夫のライブが決定しました!


【出演者】
渡辺貞夫(As) 
小野塚晃(Pf) 
コモブチキイチロウ(B) 
石川雅春(Drs) 
ンジャセ・ニャン(Per)

【日時】
2013年4月13(土)
開場17:30 / 開演18:00

【会場】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 0172-32-1794)

【チケット】
前売自由席 ¥6,500(税込)
(1ドリンク付 当日¥500増) ※未就学児入場不可
発売日 2月3日(日)

【チケット取扱】
<弘前市>中三弘前店、さくら野弘前店、紀伊国屋書店弘前店、日弘楽器、
     JAZZROOM UNION、スペースデネガ
<青森市>成田本店しんまち店
イープラス http://eplus.jp/
ローソンチケット0570-084-002 (Lコード29770)
チケットぴあ0570-02-9999 (Pコード192-059)

[主催] 
FM青森、トップアート

[後援]
東奥日報社、陸奥新報社

【お問合せ】
トップアート tel.022-344-9854


渡辺貞夫 SADAO WATANABE http://www.sadao.com/
1933年、栃木県生まれ。高校卒業後、上京。アルトサックス・プレイヤーとして数多くのバンドのセッションを経て、1962年米国ボストンのバークリー音楽院に留学。
日本を代表するトップミュージシャンとしてジャズの枠に留まらない独自の音楽性で世界を舞台に活躍。写真家としての才能も認められ6冊の写真集を出版。2005年愛知万博では政府出展事業の総合監督を務め、音楽を通して世界平和のメッセージを提唱。 



渡辺貞夫 / カリフォルニア シャワー