2012年11月10日土曜日

弘前市医師会作品展

第33回 
弘前市医師会作品展


出品作品 絵画・書道・写真 他

 
【日時】
2012年11月10日(土)・11日(日)
10:00〜17:00
入場無料

【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2)

【主催】
弘前市医師会
0172-32-2371

舞踏・写真・音楽

十二月の朝
レクイエム キリマル
  

舞踏:雪 雄子
写真:片山康夫
音楽:齋藤 浩(ASYLUM)

【日時】
2012年12月2日(日)
14:45開場 
15:00開演

【場所】
SPACE DENEGA GALLERY(弘前市上瓦ヶ町11-2)

【チケット】
一般2,000円 学生1,500円(当日受付)

公演後、会場にてパーティーを催します
14:15〜 軽食・飲み物 会費1,000円

2012年11月8日木曜日

Street Dance

弘前市「学都弘前」学生地域活動支援事業
弘前大学A.C.T presents
DANCE JUNCTION
ダンスジャンクション
 
  
【参加校】
弘前大学
青森公立大学
青森保健大学
北里大学
弘前高校
弘前中央高校
弘前実業高校

【日時】
2012年11月23日(金)
OPEN15:00  
START15:30

【場所】
SPACE DENEGA STUDIO(弘前市上瓦ヶ町11-2)

【チケット】
前売500円 当日1,000円

【チケット取扱】
FUNKY STADIUM

【主催】
弘前大学A.C.T
代表:木村加奈子

【協力】
FUNKY STADIUM

2012年11月7日水曜日

当日券販売します

11月8日(木)開催の
d-iZe 1st LIVE TOUR「i-D」
当日券の販売を予定しております。

当日券:4,000円(1ドリンク付)

ライブ詳細

2012年10月28日日曜日

黒商OB展

黒石商業高校卒業生 OB展 vol.3 2012年
情報デザイン科を卒業した有志で始めた展示です


「つくる人」を続けよう。

vol.3 Member】 
Yoriko imai
Ryoko ota
Kazuki kanaya
Kotaro kimura
Hanako kudo
Sachi koyama
Yuka saito
Koyuki sakamoto
Kei sato
Misaki soma
Satsuki narita
Kumi matsui
Miyu matsuda
Haruka murakami
Megumi yamada

【日時】
2012年11月24日(土)-25日(日)
24日13:00-19:00
25日11:00-17:00
時間が24日と25日で異なりますのでご注意を!

【場所】
SPACE DENEGA GALLERY (弘前市上瓦ヶ町11-2 0172.32.1794)

【問合せ】
Twitter @kcobexhibition

目以外のなにかで、ものを見たことがありますか?

見えないから、みえる 親子の絆 体験
ダイアログ・イン・ザ・ダーク ショーケース in 弘前

暗闇の中の対話。
鳥のさえずり、遠くのせせらぎ、土の匂い、森の体温。水の質感。
足元の葉と葉のこすれる枯れた音、その葉を踏みつぶす感触。
仲間の声、乾杯のグラスの音。
暗闇のあたたかさ。

ダイアログ・イン・ザ・ダークは、
まっくらやみのエンターテインメントです。

参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入り、
暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障害者)のサポートのもと、中を探検し、
様々なシーンを体験します。
その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、
そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。


【日時】
平成24年11月17日(土)18日 (日)
※各日とも下記の時間に分けて実施致します。
①9:30〜10:30
②11:00〜12:00
③12:30〜13:30
④14:00〜15:00
⑤15:30〜16:30
⑥17:00〜18:00

 
【場所】
スペースデネガ ギャラリー (弘前市上瓦ケ町11−2 0172-32-1794)

【申し込み用サイト】


【主催・問合せ】
公益社団法人弘前青年会議所
〒036-8343 青森県弘前市東長町47-2
TEL.0172(34)4458 FAX.0172(34)4497
http://www.hirosaki-jc.com

2012年10月16日火曜日

キリム展は明日から21日まで

“一期一会”の出逢い
〜エイシアのキリム展〜

紛 争の続くイスラム諸国を訪ね歩き、国内で紹介しているエイシア(静岡市)の恒例となったキリム展。縦糸、横糸だけで織られた毛足のない平織りの敷物(キリ ム)。絨毯よりも軽く、湿気を逃がすキリムは、日本の気候に最適な敷物。残数の少ないオールド、新作キリムの他、各種小物を取り揃えての展示販売。


【日時】
2012年10月17日(水)〜10月21日(日)
11:0019:00 最終日は16:00まで

【場所】
SPACE DENEGA GALLERY(弘前市上瓦ヶ町11-2)

【問合せ】
キリム&カーペット 〜エイシア〜浦田 浩之
静岡市葵区上足洗3-8-24
<TEL&FAX>054-248-3828
<MOBIL>090-2614-5496
<e-mail>adf-hiro@da2.so-net.ne.jp




2012年9月27日木曜日

写真展

2012年
フォトセッション 三人展

沼田つよし Climbers
木立将隆 幻視空間
福士芳彦 街


【日時】
2012年9月28日(金)9月30日(日)
am10:00pm6:00 最終日pm5:00まで

【場所】
SPACE DENEGA GALLERY(弘前市上瓦ヶ町11-2 TEL0172-32-1794)

【連絡先】
みうらゆきこ
〒038-0003青森市石江江渡105-305 TEL017-781-4645

2012年9月26日水曜日

T字路s  Live

T字路s  Live at zilch


【日時】
2012年10月7日(日)
OPEN18:30 START19:00

【場所】
cafe zilch (SPACE DENEGA内)
弘前市上瓦ヶ町11-2 0172-38-1556

【チケット】
2,500円(1ドリンク)

【チケット販売・問合せ】
・南国食堂shan2(しゃんしゃん) 0172-32-8320(17:00〜23:00)
・zilch(ジルチ) 0172-38-1556


T字路s(ティージロス) Profile  http://galactic-label.jp/tjiros/
2010年5月に結成。イトウタエコ(Gu / DIESEL ANN)、篠田智仁(Bass / COOL WISE MAN)によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。
50sロックンロール、フォーク&ブルージーなサウンド、激情を歌うイトウタエコの声、DEADorALIVEな世界観はまさに現代のブルースである。


2012.02.03 ON SALE!!
マヅメドキ / T字路s
GLCD-0030 CD mini album ¥1,575 (tax in)
1.蛙と豆鉄砲
2.泪橋
3.風来坊のララバイ
4.あたしのブギウギ(浅川マキ)
5.のら犬にさえなれない(The Street Sliders)
6.東風












 蛙と豆鉄砲 / T字路s
 

2012年9月24日月曜日

ギター&ケーナ コンサート

キケ・シネシ&岩川光
デュオ ジャパン・ツアー2012 弘前公演
Quique Sinesi & Hikaru Iwakawa Duo Japan Tour 2012


【日時】
2012年12月1日(土)
18:30開場 19:00開演

【場所】
SPACE DENEGA GALLERY(弘前市上瓦ヶ町11-2)

【チケット】
前売3,500円 当日4,000円

【チケット取扱】
デネガ企画、紀伊国屋書店弘前店、日弘楽器

【ツアー企画・主催/総合案内受付】
キケ・シネシ&岩川光 デュオ ジャパン・ツアー実行委員会
TEL/FAX 03-5982-4575
※予約の際は公演名(メールの場合は件名とし)、
氏名、住所、電話番号、参加人数を必ずお伝えください。


キケ・シネシ Quique Sinesi 音楽家(ギター奏者・作編曲家)

1960年、ブエノスアイレス生まれ。
アルゼンチンで最も重要なギタリストの一人。7弦のアコースティック・ギターをメインに、ピッコロ・ギター、チャランゴ、ロンロコ等様々な弦楽器を弾きこなし、多彩なイマジネーションと類稀な技術、繊細な表現で紡ぎ出されるその音楽は世界中で多くの人を魅了してきた。
14歳でプロとして活動を始め、20代でバンドネオン奏者ディノ・サルーシのグループに参加、ヨーロッパ・ツアーのメンバーにも抜擢された。
これ以降、ペドロ・アスナールやパブロ・シーグレル、チャーリー・マリアーノ、フアン・ファルー、ルベン・ラダ、マルセロ・モギレフスキー、カルロス・アギーレなどといった南米・欧米を中心に数々の優れた音楽家と共演、作品を吹きこんできた。
ソリストとしても多数の国際フェスティバルに参加。
89年の1stソロアルバム『Cielo abierto』以来、5枚のソロアルバム発表。
2ndアルバム『Danza sin fin』やモギレフスキーとのデュオ作品『Soltando amarras』は日本国内版も発表され、話題を呼んでいる。
Quique Sinesi オフィシャルサイト http://www.quiquesinesi.com/



岩川光 HIKARU IWAKAWA 音楽家(ケーナ奏者・作編曲家)

9歳でケーナを始める。その後、サンポーニャ、オカリナも独習。
同時にリコーダーを通して後期バロック音楽を学び、続けて西洋音楽理論一般と作曲、指揮法を学ぶ。
バロック・リコーダーを北村正彦氏に師事。
12歳で地元での演奏活動を始める。
その頃から現代リコーダー奏法をケーナに応用した独自のケーナ奏法の開拓・研究を始める。
20歳でラ・パス(ボリビア)に単身渡航し、Rolando Encinas、Oscar Cordoba両氏に師事。
翌年はブエノス・アイレス(アルゼンチン)にも滞在し、現地の最新の音楽調査をする。
2010年、3人の異なるジャンルのギタリスト(池田宏里、福田大治、小林智詠各氏)を迎えてのファースト・アルバム「Dialogos sin Palabras」をリリース。
2011 年10月、キトのスクレ国立劇場財団から招聘を受け、同劇場にて、「Musicas del Mundo 2011」日本代表として、La Orquesta de Instrumentos Andinos de Quito(キト・アンデス楽器オーケストラ)と共演。
ケーナ協奏曲「Amanecer en Otavalo」(Enrique Sanchez作曲)などを演奏し好評を博す。
またキトではリコーダーの奏法を応用したケーナの現代奏法などに関するマスタークラスを開講。
これを皮切りに同年12月まで、キト、アンバト(エクアドル)、ラ・パス(ボリビア)、ブエノス・アイレス(アルゼンチン)などの都市を廻る演奏旅行を敢行。
Tadashi Maeda Sexteto、Grupo Mashi(エクアドル)、Hector Osaky(ボリビア)、Quique Sinesi、Silvia Iriondo、Lucho Hoyos(アルゼンチン)らと共演。
 日本人のみならず、南米の音楽家からも厚い信頼と期待を受け、ボーダレスに活動する日本人ケーナ奏者。東京都在住。

岩川光 オフィシャルサイト http://music.geocities.jp/hikalucas/