2014年6月19日木曜日

感動の“舞台”が再び、待望の追加公演決定!!

DREAMER
#2 ALICE IN WONDERLAND


【日時】
2014年7月12日(土)
昼の部 開場13:00 開演13:30 終演15:00
夜の部 開場18:00 開演18:30 終演20
:00
 
【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 0172-32-1794)
 
【チケット】 
1,000円(全席自由) ※各公演限定70席
チケット販売は、FUNKY STADIUMにて6月19日(木)から開始!!  
 
 
【総合演出】
岩渕伸雄
 
【出演】
長内己子/長内長也/小笠原寧音/小島由藍/小島由宇/古川寧々/佐々木沙羅/
嶋中陽菜美/神二矢/丹代真緒/冨田笑莉/西谷桃花/横山莉瑚
(五十音順)
 
 
【技術指導】
岩渕伸雄/土岐博信/高橋透友/小野正樹/村上慎平/秋元名歩/
花岡裕子/鈴木あけみ/松山烈/吉原由紀/北村隆雄
 
 
【問い合わせ】
ひろさき芸術舞踊実行委員会 事務局
〒036-8181 弘前市山道町10-1
TEL 0172-88-6499

2014年5月26日月曜日

4年に一度、OBが集まるライブ!

弘前大学ジャズ研究会
OBによるスペシャルライブ
Vol.4


【日時】
2014年6月21日(土)
開場15:30 / 開演16:00(20:30終了予定)

【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794)

【料金】
入場無料(入場は無料ですが整理券が必要となります)

【問合せ】
弘前大学ジャズ研究会OB会事務局
Jazz Room UNION
営業時間:18:00~23:00 定休日:日曜日 
〒036-8155 青森県弘前市中野1丁目13-45 西弘会館2F
TEL 0172-34-5072
URL http://www.jazzunion.com/

2014年5月25日日曜日

パッチワーク展

キルトハウス
『パッチワークキルト展 in 弘前』




作品展示と作品の販売、古布やレースなども販売します。

【日時】
2014年6月19日(木)〜21日(土)
10:00~17:00

【場所】
SPACE DENEGA GALLERY(弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794)

【問合せ】
キルトハウス(予約制のキルト教室です)
代表 古川範子
〒036-8011弘前市山下町9
TEL 0172-35-7120
blog(キルトのブログ)http://bernina.blog.shinobi.jp/
Facebookページ(キルトハウス(Lace'n Quilt Noriko))https://www.facebook.com/QuiltHouseLacenQuiltNoriko

2014年5月3日土曜日

津軽森、WORK SHOP参加者受付中!

5月31日(土)、6月1日(日)に桜林公園(岩木山百沢スキー場下)で行われる「つがるもり2014」。
そこで行われるWORK SHOP「伊藤康子さんと一緒に <子ども扇ねぷたを作る>」「橋本尚恣さんと一緒に<カリカリ版画を作る>」 の参加申込みをスペース デネガで受付けております。 スペース デネガ事務所に申込み用紙がございますので、参加費(扇ねぷた2,500円、版画1,500円)を添えてお申し込みください。 「つがるもり 実行委員会」でも申込みを受付けております。参加者名・参加日・住所・電話番号を記入し、Fax・メールでご予約ください。
「つがるもり 実行委員会」
Fax 0172-88-1424
E-mail:info@tsugarumori.com



WORK SHOP つがるもり2014
伊藤康子さんと一緒に <子ども扇ねぷたを作る>
盛岡市在住(弘前市出身)の書家・伊藤康子さんと一緒に、筆遊び・楽書きを楽しみながら<子ども手持ち扇ねぷた>を作ります。色々な道具で、のびのびと絵を描き、ものづくりの楽しさや自由を体感し、創造する喜びを感じてみませんか。
5月31日(土) 午後1時〜 定員10名 桜林公園内「森の中」
◆参加対象 小学生以上(低学年は、保護者と一緒に)
◆参加費 2,500円(材料費込み)

橋本尚恣さんと一緒に<カリカリ版画を作る>
青森市在住の版画家・橋本尚恣と一緒に、<カリカリ版画>に挑戦します。アルミ版をカリカリ引っ掻いて、好きな絵や模様を描きインクを付け、紙ではなく石膏に版画を転写します。ドキドキワクワクを大人も子どもも楽しんでください。
6月1日(日) 午後1時〜 定員15名 桜林公園内「森の中」
◆参加対象 小学生以上(低学年は、保護者と一緒に)
◆参加費 1,500円(材料費込み)


※参加者は、墨・絵具・インクなどを使用しますので、汚れてもいい服装でお願いします。
※参加申込みは、先着予約制です。5月24日(土)まで「つがるもり 実行委員会」に参加者名・参加日・住所・電話番号を記入し、Fax・メールでご予約ください。
弘前市 「スペース デネガ」でも参加費を添えての申込みを受付けしています。
《スペース デネガ》弘前市上瓦ヶ町11-2 Tel.0172-32-1794


津軽森 つがるもり 2014 詳細
青森・津軽の人々をやさしく包み、見守ってくれている岩木山。
その麓にある弘前市百沢地区・桜林公園の森の中で、昨年第1回の津軽森・つがるもり」というクラフトフェアーが、「芽」を出しました。
出展者126名、2日間の来場者数30,000人。
傾斜の多い地形にもかかわらず、会場にはたくさんの笑顔の花が咲きました。
2回目の開催となる「津軽森・つがるもり2014」も、参加していただく「つくり手」の皆さん、ご来場いただく「つかい 手」の皆さん、会場のみんなが笑顔になるよう「ささえる手」のスタッフ、すべての皆さんと一緒に育てていけたらと思っています。
新緑の桜林公園で、お会いしましょう。 


 

【日時】
2014年
5月31日(土曜日) 午前10時〜午後5時
6月1日(日曜日) 午前9時〜午後5時
※雨天決行  

【場所】
青森県弘前市・桜林公園(岩木山百沢スキー場下)

〒038-1343 青森県弘前市百沢東百沢3168(公園管理:アソベの森いわき荘)
※会場はスペースデネガではございません  

【主催】
つがるもり 実行委員会
実行委員長;相馬 仁
実行委員: 武田孝三、大湯浩之、花田カズオ
事務局:大湯建太郎 、三上優司、相馬ゆかり 

【つがるもり 実行委員会 事務局】
〒036-8131

青森県弘前市千年1丁目5-4 千年タウンハウス105号 DESART HOUSE内
Tel/Fax 0172-88-1424
E-mail:info@tsugarumori.com
URL:http://tsugarumori.com
津軽森/当日お問合せ 090-7529-6434

2014年5月2日金曜日

遂にファイナル…!

H-1フェスティバル2014 ファイナル
〜弘前で一番おもしれぇお笑いライブだぜ!!〜


【日時】
2014年6月1日(日)
17:00開場 18:00開演
 
【場所】 
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 TEL0172-32-1794)
 
【料金】
前売 一般:2,000円 学生:1,500円
当日 一般:2,500円 学生:2,000円 
(1ドリンク付) 

【チケット取扱】
デネガ企画 0172-32-1794(5/2現在、未発売)
劇団SOUTHERN COMFORT 080-1664-4554
 
【協賛】
ゐざかや 團、居酒屋 忍、うつわ珈琲や 豆人、(株)じどうしゃや、郷土芸能館青森亭、
炭火やきとり 吟、そば処 草の庄、茶舗 清水園、南国食堂Shan2、ヘアーサロン・マイド、
麺房 十兵衛藤崎店、垃麺 一文路、和イタリアン かぜとつち、BAR EL DORADO、BELLA OPUS、cafe bar aj、cafe Do、diange、Dining Bar MARIACH
 
 
出演者大募集中!!
漫才部門
 ・2人以上のユニットに限る
 ・ネタ時間 5分以内
ピン芸部門
 ・1人(ピン)に限る  ・ネタ時間 5分以内
 ・小道具は各自用意
※舞台が汚れる等、濡れる等進行に支障が出るネタは禁止(液体、粉モノ、火気等)



【出場したい方・イベントの詳細が知りたい方・チケットの予約のしたい方】 
劇団SOUTHERN COMFORT 弘前市新鍛冶町25-2
TEL 080-1664-4554

2014年4月27日日曜日

黒商OB展

黒石商業高校卒業生 OB展 vol.5
 

情報デザイン科で3年間描くことと関わってきた私たち。卒業してそれぞれの道へ進んでも、制作する意欲を失いたくない。展示して人の目に触れる事で、モチベーションを上げていこうではないか!とはじめた展示です。 




【vol.5 Member】 

Yuki abe 
Yoriko imai
Ryoko ota
Hanako kudo
Sachi koyama
Yuka saito
Satsuki narita
Asuka narumi

Kumi matsui
Megumi yamada


【日時】
2014年6月14日(土)-15日(日)
14日13:00-19:00
15日11:00-17:00
時間が14日と15日で異なりますのでご注意を!

【場所】
SPACE DENEGA GALLERY (弘前市上瓦ヶ町11-2 0172.32.1794) 

【問合せ】
E-mail kcobexhibition@gmail.com
blog http://kcobexhibition.blog.fc2.com/ 
Twitter @kcobexhibition

2014年4月16日水曜日

第11回自主コンサート開催のお知らせ

第11回弘前大学スティールパン部自主コンサート
『パンボーイのオールナイトヒロサキ』


 
hsbHirosaki University Steelband
弘前大学スティールパン部は、2003年に結成された、全国の大学で初のスティールパンサークルです。
弘前市内を中心に、青森県内外で広く演奏活動を行っています。また、不定期ですが、自主コンサートも行っています。
2006年5月にビクターエンタテインメントさんから、2008年10月にリスペクトレコードさんから、2011年6月にオーマガトキさんからCD「スティールパンで聴く」シリーズをそれぞれ発売しました。
 AIR ON THE STEELPAN スティールパンで聴くサティ&バッハ
 PAN! PAN! PAN! スティールパンで聴くビートルズ 
 スティールパンで聴く沖縄音楽
 スティールパンで聴くスタジオジブリ作品集
 スティールパンで聴くやすらぎのクラシック
 スティールパンで聴くあこがれのハワイ
また、2012年にはオーマガトキさんから、最新作「ナチュラル・カフェ〜ラヴリー・スティールパン〜」を発売しました。 
 
 
【日時】 
2014年5月31日(土)
17:30開場 18:00開演  
 
【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 TEL0172-32-1794
 
【料金】 
300円(小学生以下無料)

【問合せ】
弘前大学スティールパン部
090-3753-6387(代表:本川)
hsb@hotmail.co.jp


弘前大学スティールパン部「Under The Sea」

2014年4月10日木曜日

サザカン公演(芝居)

劇団SOUTHERN COMFORT 公演
『ハルの夢』
脚本 清水司
演出 福田将就
出演 玉置肇、清水司

 
【日時】
2014年
5月17日(土) open19:00 start19:30
5月18日(日) open13:30 start14:00
 
【場所】
SPACE DENEGA(弘前市上瓦ヶ町11-2 0172-32-1794)

【料金】
前売 一般1,500 学生1,000
当日 一般¥2,000 学生¥1,500
 
【チケット取扱い】
デネガ企画 弘前市上瓦ヶ町11-2 0172-32-1794
劇団SOUTHERN COMFORT 080-1664-4554
飲食SOUTHERN COMFORT 弘前市新鍛冶町25-2 0172-55-9167

【問合せ】
劇団SOUTHERN COMFORT
TEL 080-1664-4554
URL http://www.gekidansoutherncomfort.jp


劇団SOUTHERN COMFORT情報★
【日時】
2014年4月19日(土) start19:00 
【場所】
飲食SOUTHERN COMFORT(弘前市新鍛冶町25-2)SPACE DENEGAではございません。
【料金】
¥1,000(1ドリンク付)

2014年4月9日水曜日

一人芝居

柴田智之一人芝居
「寿」
作・演出・出演: 柴田智之
音楽:鳥一匹(sax)、トーコ(dr&key) 

老人ホームサンライズで働き始める介護職員A子。彼女が体験する福祉の現場は想像以上に過酷なものだった。しかし、そこで入居者のB二郎と出会う。仕事に翻弄されながらも福祉という繋がりの中で2人の間に生まれる友愛、そして1人の人を看取るまでを30分の芝居で表現。後半は、B二郎の歩んできた道のりをたどる40分間の舞踏で構成する、演劇とダンスを使った、A子とB二郎、ふたりの絆の物語。柴田智之が演じる一人芝居をムシニカマルの烏一匹(sax)・トーコ(dr、key)による生演奏で彩る。

舞台:忠海勇、佐々木彰
照明:枇本享洋
制作:小室明子




【日時】
2014年5月25日(日)
開演:14:00 / 18:00
※開場は開演の30分前、上演時間は約70分

【場所】
SPACE DENEGA 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-21-1794

【料金】
前売 2,000円
当日 2,300円

【チケット取扱い】
CoRichチケット http://ticket.corich.jp/apply/54427/
デネガ企画

【チケット予約・問合せ】
e-mail:kotobuki.ticket@gmail.com
TEL:090-5959-1262
柴田智之ホームページ https://sites.google.com/site/sibatatomoyuki/
Facebook https://www.facebook.com/tomoyuki.shibata.3762


柴田智之 shibata tomoyuki プロフィール
1982年
生まれる、父の仕事の都合により、千歳、苫小牧、室蘭、夕張、札幌、恵庭と、道内を転々とする、書道、剣道、ボクシングと打ち込むがどれも挫折

1998年
下校時に乗用車と正面衝突、頭がい骨骨折の他、もろもろの怪我のため入院、奇跡的に恢復

2000年
酪農学園大学入学、演劇と出会う、当初、キックボクシングサークルに興味を持っていたがそれ以上の魅力を感じて学生劇団宴夢に入団、同時に劇団千年王国と宴夢を掛け持ちするような形になり学業以上に活動に没頭、年2~4本のペースで舞台の出演を始める

2003年
大学を中途退学、自分で卒業式を企画して、学生会館にて行う、以降、元病院だった建物を芸術家達がシェアしあいながら暮らすプラハ・ソシエイツにアトリエ兼住居として住み始める

2004年
舞踏家・吉本大輔の海外公演の音響スタッフとして一ヶ月、ポーランドに出かける、街々で行われた舞踏ワークショップに参加、以降、横浜・野毛坂大道芸フェス、韓国・春川パントマイムフェスに共演させてもらう

2005年
住んでいたプラハが閉館になるのをきっかけに、初めての個展「柴田智之展」を開く 五年も一緒にやったのだから入団してもいいだろうと劇団千年王国に入団

2006年
劇団千年王国 作・演出家 橋口幸絵が若手演出家コンクールで最優秀賞を受賞、ここにもう私の仕事はないと確信して劇団を抜ける事を決意、しかしその時点で決まっていた舞台が先々まであったので期日まで在籍することになる

2007年
母校である恵庭南高等学校の当時担任であった吉岡先生より学校の芸術鑑賞会として公演をやってみないかと有難い誘いを受けており、恵庭市民会館にて「花」を上演

2008年
3月コンカリーニョにて「花」を上演を最後に退団、その後、「踊りに行くぜ!2008」に参加応募、予選を通り、札幌公演のみ参加して、自作の踊りを発表する  冬 福祉の仕事を始める

2009年
柴田智之表現展 mental sketch modifid  江別・ドラマシアターどもⅣ にて行う 大学生時代からの友人・樋口肇と音楽ユニット震盪バットを結成、音楽活動を始める

2010年
柴田智之表現展 鬼と地蔵 あけぼのアート&コミュニティーセンター中ホール にて行う 個展、最終日に 音楽と踊りによる「閉会式」を上演する 音楽:モノノケユースケ、佐藤絵里子、柴田智之 舞踏:田仲ハル、ダムダン・ライ 震盪バット初のシングルCD「乱れ打ち黄金球」を制作、その後、活動休止、一人で歌い始める 結婚する 男子 産まれる

2011年
柴田智之表現展 ともだちとかたち 札幌琴似・Cafe & Bar Radio&Records にて行う 個展、最終日に 芝居「ともだちのかたち」を上演する。 作演出・出演:柴田智之 亀井健

2012年
柴田智之表現展 hemiseferio norte 札幌中央区・TOOV CAFE にて行う  個展、最終日に 無言劇「天ノ川ワタレ」を上演する。 作演出:柴田智之 出演:柴田智之 住吉直道 音楽:樋口肇 烏一匹 佐藤絵里子 とりふね

2014年3月24日月曜日

一点物のキリムとの出会い

“遥かシルクロード”
〜キリムと呼ばれる敷物展〜
KILIM SELECTION Kilim&Carpet Aisia 2013-2014

5千年の歴史があると言われる平織りの敷物・キリム。織り手さんは、デザインも自ら考えて、織ってゆく一点物の敷物です。 政情不安の続くイスラム圏を直接訪ね歩き、集められた貴重なキリムを是非ご覧ください。


【会期】
2014年4月15日(火)〜4月20日(日)
11:00〜19:00 最終日は16:00まで

【場所】
SPACE DENEGA 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794

【主催】
キリム&カーペット 〜エイシア〜 浦田浩之
静岡市葵区上足洗3-8-24
<TEL&FAX>054-248-3828
<MOBIL>090-2614-5496
<e-mail>adf-hiro@da2.so-net.ne.jp

<blog>キリムハンター浦田浩之の奮闘記http://kilimhunter.blog.fc2.com/



キリムとは…
平織りの織物で、絨毯のように毛足がなく、薄く平たいものを指します。
ちなみにキリム=Kilimとはトルコ語であり、コーカサス地方では、イランではGelim、アフガニスタンではKelimと呼ばれています。
全て同じ平織りのものですが、トルコ語のキリムが一般的に普及しているため、現在では平織りのものを産地に関係なく、総称してキリムと日本では呼ばれています。
絨毯と違って毛足がないキリムは、夏はさらっと涼しく、冬はウールの暖かさがあり、オールシーズンお使い頂ける敷物です。 
敷物にするだけがキリムの使い方ではなく、壁に飾ればタペストリーに、ソファにかければソファカバーに、テーブルに敷けばランナーとして、1枚のキリムでもさまざまな使い方ができます。

ちなみに、ギャッベとは…
イラン・南西部、ザクロス山脈に近いシラーズ地方の遊牧民の織物。
一般的にギャッベ(Gabbeh)は2センチ以上の長い毛足を持つ分厚い絨毯のことを指します。
100%羊の純毛を使用し、色彩もくるみの皮など天然の素材で染めています。
 
キリムとギャッベの違い…
キリムはパイルの無い毛織物の事で、ギャッベは毛足の長い絨毯。
キリムもギャッベも織り機を使いますが、縦糸に対して結ぶか糸を編み込んでいくかの違いです。