弘前弦楽団 第2回演奏会
E.グリーグ /2つの悲しき旋律 作品34
J.C.バッハ/ヴィオラ協奏曲 ト短調(チェロ独奏)(チェロ:内山葵)
P.I.チャイコフスキー/弦楽セレナード ハ長調 作品48 ほか

【日時】
2023年9月17日(日)
開場13:30 / 開演14:00
【場所】
SPACE DENEGA STUDIO 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794
【チケット】
入場無料(定員50名 予約優先)
【問合せ】
tsugarustrings@gmail.com
https://tsugarustrings.wixsite.com/homepage
津軽弦楽団
2022年、青森県津軽地域で活動する弦楽器奏者が中心となり自由な音楽を演奏することを目指し結成。
同年9月に第1回演奏会を開催。満席のなか好評を博した。
今年度は弦楽アンサンブルの第2回演奏会、管打楽器を加えた特別演奏会を若手ソリ
ストと共に演奏する。
チェロ 内山 葵 Aoi Uchiyama
東京都出身。10歳よりチェロを始める。
これまで、小沢洋介、新木真理子両氏に師事。
2015年より海域中学高等学校弦楽部に所属し、東京都高等学校文化祭音楽部門中央大会に5回出場。
現在、弘前大学フィルハーモニー管弦楽団、弘前大学医学部管弦楽団に所属し、両楽団のチェロ主席を務める。
2023年5月31日水曜日
津軽弦楽団 演奏会
2022年7月7日木曜日
津軽弦楽団 演奏会
【日時】
2022年9月24日(土)
開場13:15 開演14:00
【場所】
SPACE DENEGA STUDIO 弘前市上瓦ケ町11-2 0172-32-1794
【チケット】
入場無料(定員50名 予約優先)
予約フォーム https://forms.gle/ViPp5nKPs8AE3ypTA
【問合せ】
090-1932-4694(坂本)
tsugarustrings@gmail.com
https://tsugarustrings.wixsite.com/homepage
2012年2月9日木曜日
ケーナ&チェロ コンサート
quena&cello
CONCERT IN HIROSAKI 2012
2012年4月28日(土)
14:00start(13:30open)
SPACE DENEGA GALLERY(弘前市上瓦ヶ町11-2)
【チケット料金】
岩川光 HIKARU IWAKAWA 音楽家(ケーナ奏者・作編曲家)
9歳でケーナを始める。その後、サンポーニャ、オカリナも独習。
同時にリコーダーを通して後期バロック音楽を学び、続けて西洋音楽理論一般と作曲、指揮法を学ぶ。
バロック・リコーダーを北村正彦氏に師事。
12歳で地元での演奏活動を始める。
その頃から現代リコーダー奏法をケーナに応用した独自のケーナ奏法の開拓・研究を始める。
20歳でラ・パス(ボリビア)に単身渡航し、Rolando Encinas、Oscar Cordoba両氏に師事。
翌年はブエノス・アイレス(アルゼンチン)にも滞在し、現地の最新の音楽調査をする。
2010年、3人の異なるジャンルのギタリスト(池田宏里、福田大治、小林智詠各氏)を迎えてのファースト・アルバム「Dialogos sin Palabras」をリリース。
2011年10月、キトのスクレ国立劇場財団から招聘を受け、同劇場にて、「Musicas del Mundo 2011」日本代表として、La Orquesta de Instrumentos Andinos de Quito(キト・アンデス楽器オーケストラ)と共演。
ケーナ協奏曲「Amanecer en Otavalo」(Enrique Sanchez作曲)などを演奏し好評を博す。
またキトではリコーダーの奏法を応用したケーナの現代奏法などに関するマスタークラスを開講。
これを皮切りに同年12月まで、キト、アンバト(エクアドル)、ラ・パス(ボリビア)、ブエノス・アイレス(アルゼンチン)などの都市を廻る演奏旅行を敢行。
Tadashi Maeda Sexteto、Grupo Mashi(エクアドル)、Hector Osaky(ボリビア)、Quique Sinesi、Silvia Iriondo、Lucho Hoyos(アルゼンチン)らと共演。
日本人のみならず、南米の音楽家からも厚い信頼と期待を受け、ボーダレスに活動する日本人ケーナ奏者。東京都在住。
同時にリコーダーを通して後期バロック音楽を学び、続けて西洋音楽理論一般と作曲、指揮法を学ぶ。
バロック・リコーダーを北村正彦氏に師事。
12歳で地元での演奏活動を始める。
その頃から現代リコーダー奏法をケーナに応用した独自のケーナ奏法の開拓・研究を始める。
20歳でラ・パス(ボリビア)に単身渡航し、Rolando Encinas、Oscar Cordoba両氏に師事。
翌年はブエノス・アイレス(アルゼンチン)にも滞在し、現地の最新の音楽調査をする。
2010年、3人の異なるジャンルのギタリスト(池田宏里、福田大治、小林智詠各氏)を迎えてのファースト・アルバム「Dialogos sin Palabras」をリリース。
2011年10月、キトのスクレ国立劇場財団から招聘を受け、同劇場にて、「Musicas del Mundo 2011」日本代表として、La Orquesta de Instrumentos Andinos de Quito(キト・アンデス楽器オーケストラ)と共演。
ケーナ協奏曲「Amanecer en Otavalo」(Enrique Sanchez作曲)などを演奏し好評を博す。
またキトではリコーダーの奏法を応用したケーナの現代奏法などに関するマスタークラスを開講。
これを皮切りに同年12月まで、キト、アンバト(エクアドル)、ラ・パス(ボリビア)、ブエノス・アイレス(アルゼンチン)などの都市を廻る演奏旅行を敢行。
Tadashi Maeda Sexteto、Grupo Mashi(エクアドル)、Hector Osaky(ボリビア)、Quique Sinesi、Silvia Iriondo、Lucho Hoyos(アルゼンチン)らと共演。
日本人のみならず、南米の音楽家からも厚い信頼と期待を受け、ボーダレスに活動する日本人ケーナ奏者。東京都在住。
東京音楽大学卒業。国内外で研鑽を積む。
南米エクアドルのクエンカ国立大学でのチェロ講師をつとめ、各地で演奏活動を行う。
帰国後、弦楽四重奏団「drop」結成。2004年に企画、編曲を手掛けたdropファーストアルバム、弦楽四重奏で聴く童謡・唱歌の数々「しずく~故郷」「みなも」をリリース。
2008年5月、在エクアドル日本大使館の招聘により「日本/エクアドル国交90周年記念コンサート」出演。
2010年、株式会社スーパーキッズレコードより、日本歌曲、童謡の弦楽四重奏譜集を出版。
「絵本読み聞かせ」「朗読」コンサートでのオリジナル曲制作や、ポピュラーアーティストのライブサポート/編曲の他後進の指導にも力を注いでいる。
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